タブレットたちが奏でる不協和音
先日、久しぶりにTOEIC試験を受けてきました。目標は600点オーバー。続けて受験して650点は目指したいです。休まず勉強を続けて、必ず実現しますよ。
ただ試験を受けるだけなのも芸がないので、しばらく海外記事を紹介するエントリーを書くのを続けようと思います。不定期になると思いますが、自分のつたない英語力や見識を晒す、というのは何よりも勉強になるでしょうから。
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Life is RASEN KAIDAN
先日、久しぶりにTOEIC試験を受けてきました。目標は600点オーバー。続けて受験して650点は目指したいです。休まず勉強を続けて、必ず実現しますよ。
ただ試験を受けるだけなのも芸がないので、しばらく海外記事を紹介するエントリーを書くのを続けようと思います。不定期になると思いますが、自分のつたない英語力や見識を晒す、というのは何よりも勉強になるでしょうから。
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<今月の3つの数字>
「2センチ」「106位」「2年」
毎回このコラムでは、最初に上げた3つの数字から展開される話題を想像してみてください、と書いています。しかし、今回の3つの数字は難易度が高いかもしれません。ヒントは、私たちの生活の中でも非常に身近なモノが今年中に大きく変化するかもしれない、という話題に関係がある数字です。
ということで、先日の投稿にも書いた通り、「WordCamp Yokohama 2010」に行ってきました。
寝不足でフラフラになりながら、ブルーラインというイカした名前の地下鉄に乗って、東京都市大学へ。あれ、ここ横浜市なんだよね? 大阪から出てきた田舎者なので、たまにこういうのが分からなくなりますね。
金曜日から世間はこの話題一色という感じですが、HIROCも手を出しました。iPadです。予約していたヨドバシカメラに、取りに行ってきましたよ。
残念ながら、ヨドバシポイントはiPadの購入には付きませんでした。当日までポイントがつくかどうか分からないと言われていたので、HIROCのギャンブル失敗ということで納得です。まあ、その足で放置していたパスポート申請にも行けたし、朝からいい運動になったと思うことにします。
今週末はWordCamp Yokohama 2010が開催されます。ちょっと早起きして行く予定です。
どんな盛り上がりになってるのか、楽しみです!
<今月の3つの数字>
「87%」「1707年」「34m」
このコラム「NUMBER 3 MYSTERY」では、毎回、3つの数字から紐解く、ちょっとした話題をお届けしています。ふとした世間話で話題に困ったときや、ビジネストークのきっかけに、このコラムをネタにしてもらえれば幸いです。さて、3つ数字から今回はどんな話題が転がり出るか、ちょっと想像してから読み始めてください。
今日は早起きして一仕事してから、新宿に偵察へ出ました。今日から予約開始のiPadの予約状況をチェックしようと、新宿ヨドバシへ(もちろんレイダックをまたがって)ひとっ走り。あわよくば、そのまま予約してしまおうという特殊任務です。
9時くらいに店頭に到着したのですが、並んでいるのは20人から30人くらい。思ったほどの行列ではありません。たぶん、オンラインのApple Storeでポチっと押してる人が多いんでしょうね。HIROCは、iPadを手に入れた上に、ヨドバシポイントもゲットしたい、という欲の深い人間なので、並んでみることにしました。
今流行の、Twitterに「Retweet」できるボタンと、Facebookの「いいね!」ボタン(「Like」ボタンともいいます)を、エントリー個別ページ(singleページ)に設置してみました。HIROCの書いたエントリーで、いいな、と思うところがあったらお気軽にポチっと押してみてください。
先日、「自炊」の夢というエントリーを書いた通り、最近のHIROCは寝ても覚めても、電子書籍のことばかり考えています。HIROCの持っている書籍を電子化したいし、電子書籍を購入したいし、電子書籍を出版したい。
そう簡単にはいかない理由たくさんあるけれど、そんなものを指折り数えていても何も始まらない。なので、日々いろいろ考え、いろいろ試してみています。お蔵入りになったネタもいくつかありますし、書籍がデジタルデータになる時代を全身で感じたいですから。
というわけで、さっそく損氏にKindleを貸してもらって、手元にあるドキュメントを電子化してみています。このスクリーンショットは、青空文庫の夏目漱石をmobipoket形式にして、Kindleで表示させたところです。小説なんかはこれで全然いけますね。
人にはそれぞれ、幸せに感じるツボというのがあるけれど、最近のHIROCを幸せにするのは、ラタトゥイユな幸せというエントリーでも書いた通り、とある女の子が送ってくる料理の写真です。「とある女の子」というのもなんなので、ここでは仮にY子としておきましょう。これは、ある日のY子が自分で作ったお弁当です。うん、これはもう普通にうまそうなお弁当だ。普通にうまそうってのは、本当にうまそうってことです。
Y子との付き合いは彼女が高校生の時からだから、かれこれ10年弱になります。出会った時はホントに可愛らしいコドモで、いろいろ話をするようになって、いつしかHIROCたち夫婦は折にふれては、家に呼んでご飯を食べさせるという間柄になりました。料理の件も、一緒にご飯を食べながら、自立することの大切さの話や、自分を構成する失わない要素を持つ話の、明確な目標設定として出てきたんですね。ちょいと説教臭い話でしたが。
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