カフェラテカフェラッテ
Nespressoのエスプレッソメーカー、もらいました。
いつものことで、損様からざんす。
うちは夫婦2人ともコーヒー等で、嗜好品といえば、たま~に中国茶(っていうか、もっと限定的に香港か台湾のお茶)くらいな家なのですが、損様は最近紅茶とか花茶とかにハマっているようで、「全然エスプレッソ飲まなくなった」とかなんとか言いながら、またまたお下がりでもらったのが、スイス製のエスプレッソメーカーです。
素朴な疑問なのですが、なんで使わなくなるんだろう・・・???
そこが1番、いつも解せないながら、毎度のようにありがたく使い倒してしまう我が家なのでしたー。
我が家の場合、コーヒーが好き、というより、ほぼ中毒とか依存症気味にコーヒー摂取してますから、今までは、ドトールとかタリーズに飲みに行くと決めてから向かうくらいで丁度いいと思ってたんです。
でも、自宅にあると、ラクラクだし、単価はお安くなってるし、これはイイ~~~!
だって、自宅でカフェラテも出来ちゃうんだよ~。
こんなの、めちゃめちゃハイソサエティーな気がしてたし、じゃなくても美容室とかネイルサロンとかの、お客様持て成し用な気がしてるものじゃな~い?
バリスタ狙う必要なしに、高圧ポンプが19気圧で出力してくれちゃって、お店の味と同じ味なんだもーん!
打ち合わせ用にわざわざカフェ行かなくてもいいんだよ?
ここ数年で、最大のヒット商品~~~。
(損様の「MARIAGE FRELE」の紅茶も、ストックでうちにあるのですが、フランスの紅茶って言われてもぜんっぜん分からない~。大体ティーカップが落ち着かないアメリカ育ちなモノで、マグカップで紅茶飲んでイギリス人の友人に説教された記憶くらいしかないのですー。ワインも紅茶も損様に教わっているんですが、美味しいことは分かるけど、いつまでたっても違いの分からない類人猿で申し訳ございませんっ!)
で、このナイスなアイテムが、素敵な人を連れてきてくれまして、これまた、アッパー!
すごーーーくバランスのとれた、明るい人が、ネスプレッソのカプセル売ってくれまして、上向き~な時間、高まってます。
営業の人って、顔が見えてないと、とーんでもなく厳しい存在ですが、顔が見えてる人となると、今度はいきなり突き抜けて、健康さからくる信用も、明るさからくる嬉しさも、迅速さからくる安心も、丁寧さからくる嬉しさも、一瞬で届いて、響いてきます。
こういうのって、努力したら必ず「出来る」っていう才能じゃないとは思うんですけど、向いてるなっていう才能だけの人って、その場所に居続けられない種類のもので、そこを越えてる人って、ずっーと誰かを意識して、自分なりの目標があって、探し続けて、努力し続けてるっていう気持ちのよさを感じます。
こういう、頑張ってるな~っていう嬉しい顔を見ると、頑張ろうと思えるし、嬉しいお金の払い方が出来るという、納得や満足につながります。お仕事の関わりですからね、「出す出さない」だけじゃない、気持ちよくお金が行き交う関係性って、必要だと思うんですよ、ホント。
基本ですけど、頑張ってね、って言いたい人って、ちゃんと頑張ってると思ってる人だけにだと、思いません?
もう頑張ってる人に会ったって実感が、頑張ってくださいね、って言葉になるというか、その気持ちにさせてくれてる段階で、自分も頑張ろうって思えるというか。
で、そういう人が、まさに、エームサービスの柏木さん。
ネスプレッソのカプセルを売ってくれる人ですが、それ以上に、元気な顔と挨拶で、場を明るくさせてくれる人なのです。
柏木さんの素敵なところは、まず、元気な挨拶の一瞬で、その場を明るくするという健全さ。マジメで丁寧な説明が、楽しい気持ちにさせるという、自制心と奉仕な態度。あと、資料が、すごーーーくきちんとしていて、キレイなとこも、見積書等の資料がすぐに出てくるという準備も、判断を楽にしてくれる存在で、ポイント高いです。この人を応援したいって気持ちになれて、嬉しい気分になってくることが、すごーくすごーーーく上向きな感じの時間なのです。
マジメで丁寧な人はたくさん居るけど、明るくて、嬉しい気持ちにさせてくれる人は、きっと2割がいいところで、その2割も愛称やタイミングの問題で掛け違ったり、必ず会える運命じゃないのかもしれないし、そういう意味で言うと、大人になってお仕事で出会う「本物」って人は、すごい意味を提示してると感じるのです。
そんなワケで、エスプレッソブレイクを楽しみたい人や、私だけに優しくてイイ人じゃない、優秀な柏木さんに会ってみたい人は、エームサービスに連絡してみてください。
エスプレッソメーカーのレンタルから、フレーバーコーヒー、紅茶、お茶の販売、ケータリング、社食の提供まで、イロイロやってる会社みたいですよ~。








