行動指針

Hope Collective Inc. の活動は全て、未来を感じ、「地球」と「社会」に支えられているという感謝をもって、より良い目標の共有を基盤に、判断し、決断し、行動してまいります。

  • お客さま起点の視点に立ち、一人ひとりのお客さまの「求めるもの」に向き合い、共に参加する為の「目標」を設定します。
  • 全てのステークホルダー(利害関係者)に対して、何事にも「自分の目標」、「使命」として、コミットメント(責任のある関わり方)を連鎖します。
  • 全てのステークホルダーに対して、「ありがとう」と言っていただけた分、その全てに「ありがとうございました」とお伝えできる関係を目指します。
  • 責任の所在を明確にする為に、責任感のある表明「6W2H(Who?/だれが/主役・What?/何を/目的・When/いつ/いつまで/時間・Where/どこで/場所・Whom?/誰に対して/ 対象・How?/どのように/方法・How much?/いくらで/対価・Why?/なぜ/理由)」を、具体的に提示します。
  • 現地現物の原則を徹底し、クイックレスポンスで課題の解決にあたります。
  • 原理原則を優先し、フェアーな態度で、思考の徹底を心がけます。
  • グローバルな視野と行動の下、チャレンジマインドの保持に努めます。
  • 環境配慮の視点を大切にして、労力を惜しみません。
  • 経常利益の1%相当額を、自主的に社会貢献活動に支出しようと努める団体に寄付します。
  • コンプライアンスを尊重し、安心して信頼したくなるような、ステークホルダーが並び続ける立場を忘れません。